初めての方もご遠慮なく、常連さんはお気軽に。 すれ違いざまに気軽に声を掛け合いましょう。 |
|
|
|
|
| [直接移動] [先頭] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] |
曼陀羅寺・・14世紀前半、後醍醐天皇が国家の安泰を願って創建した西山浄土宗の寺。本堂の正堂と書院は、国の重要文化財に指定されている。明治初年まで13ヶ寺の塔頭寺院が現在は8ヶ寺となり、曼陀羅寺本坊を中心に甍を並べている。
◎江南市 第52回江南藤まつりは、平成18年から3年にわたる「藤の再生工事・公園の改修工事」を終え、新しく生まれ変わった公園で盛大に開催されます。
この公園の藤は、早咲きから遅咲きまで、色は紫はもちろん紅や白まで、房は長く優雅な花房から短く可憐なものまで、12種類・約60本が咲き誇ります。
・早咲き @野田一歳藤 A紫カピタン藤 B白カピタン藤
・ 一般 C長崎一歳藤 D九尺藤 E六尺藤 F本紅藤 G八重黒龍藤 H高山白龍藤 Iじゃ香藤 J天然記念物の藤
・遅咲き K昭和白藤
今年は色々な花が遅れていて、ここもそうですが、例年ですとゴールデンウイークをさけていたのですが、今年は、開花時期がゴールデンウイークとなってしまい。祭りの最終日に行ったのですが、 バスや電車は例年よりも空いていましたね、会場に着くて色々催しがあって結構人が出ていたのですが、藤は満開状態で、早咲の花は終わり近かったですね、牡丹などは終わりに近かったですね。 例年ですと帰りのバスはすごい行列になるのですがどういうわけかガラガラでしたね。
津島・天王川公園・藤まつり
かつて津島市は「藤浪の里」といわれたほどの藤の名所。その名残を今に伝えるのが、毎年4月下旬から5月上旬にかけて行われる「尾張津島藤まつり」です。会場となる天王川公園には、長さ275m、面積約4,550uの見事な藤棚があり、まつり期間中、夜間はライトアップされています。
12種類114本。の藤が植えられています、種類は九尺藤(キュウシャクフジ)・紫加比丹藤(ムラサキカピタンフジ)・白加比丹藤(シロカピタンフジ) ・紫藤(ムラサキフジ)・白野田藤(シロノダフジ)・野田長藤(ノダナガフジ)・曙藤(アケボノフジ) ・ 八重黒竜藤(ヤエコクリュウフジ)・黒竜藤(コクリュウフジ)・六尺藤(ロクシャクフジ)・薄紅藤(ウスベニフジ)・野田藤(ノダフジ)
今年は全般的に色々な花が遅れていて、連休中が一番見頃とかで出かけましたが、津島は藤祭りが4/22〜5/5までとかで、6日に行きましたが電車は空いていましたが、現地は結構人は多かったですね。今年は気温が高く一斉に綺麗に咲いていましたが、早咲きのカピタンは終わりに近かったですが、野田白藤はまだこれからという感じでしたが他は総て綺麗に咲いてました。 今年の九尺はすべてが短かったですね。
《 天翔の藤 》 まだ養成中の若い藤に名前が付きました 名前は「天翔の藤(てんしょうのふじ)」に決定されました、藤祭りの立派なシンボル藤として、育っていくように見守っていきましょう。